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	<title>プログラミング | パソコンスキルと資格のSCワンポイント講座</title>
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	<description>DX・リスキリングの無料学習</description>
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	<title>プログラミング | パソコンスキルと資格のSCワンポイント講座</title>
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	<item>
		<title>プログラマーに有利な資格31選</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/program_onepoint/23694/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[編集部SK]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Feb 2020 05:25:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プログラミング]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ]]></category>
		<category><![CDATA[資格]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>プログラマーとして有利な資格31選を紹介します。言語によって様々な資格があります。 プログラミングに資格は必要か プログラミングをするのに極論資格が絶対必要なわけではありません。資格がなくもプログラミングすることは出来ま<a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/program_onepoint/23694/"><span class="screen-reader-text">Read more about プログラマーに有利な資格31選</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>プログラマーとして有利な資格31選を紹介します。言語によって様々な資格があります。<br />
<img decoding="async" src="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/02/b-760x430.png" alt="" width="760" height="430" class="alignnone size-medium wp-image-23696" /></p>
<h2>プログラミングに資格は必要か</h2>
<p>プログラミングをするのに極論資格が絶対必要なわけではありません。資格がなくもプログラミングすることは出来ます。<br />
逆にいうと資格があってもプログラミングが出来なければ開発現場に入っても何もする事が出来ません。</p>
<h2>プログラマーは資格がなくても大丈夫?</h2>
<p>プログラマーは資格がなくてもプログラミンができれば仕事の現場では問題ありません。実務経験や実績があれば資格がなくても必要とされます。<br />
ではなぜ数多くのプログラミング資格が存在するのでしょうか？</p>
<h2>プログラミング資格を取得するメリットはなに？</h2>
<p>プログラミング資格を取得する具体的なメリットはなんでしょう。プログラミングの資格を取得した方が良い人は以下の通りです。</p>
<h3>未経験者はプログラミング資格が評価され就職に有利</h3>
<p>未経験者がプログラマーになりたいと思ったら、新卒者以外の人はプログラミングの資格を取得でスキルの証明をしないといけないです。特に、25歳を過ぎ、大学が理数系、工学部系以外の業界未経験の人は資格を取得するのが手っ取り早いです。企業からの評価が変わるので入れる企業のランクが変わると思ったほうがいいです。ただし、評価を受けるためには、中級ランク以上の資格を取得する必要があります。</p>
<h3>現役プログラマーでプログラミング資格が評価される場合</h3>
<p>大手企業ほど資格手当がつくことが多いのでプログラミングの資格を取得すると評価され、給料が増えるというシンプルな構造があります。<br />
昇給・昇格する評価基準にプログラミングの資格を取得する必要がある企業も多くあります。</p>
<h2>プログラミング資格とIT資格との関連性</h2>
<p>プログラミング勉強をする際に、プログラミングの資格と同時にIT資格も関連しています。システム開発と一口で言ってもただプログラミングだけするという単純なことではありません。プログラミングが動くための環境が必要です。例えばプログラムがどこで動くかです。例えばWebサービスだとインターネットを通じてシステムが動く環境が必要です。Webサーバー、アプリケーションサーバー、データベースサーバーなどです。そうするとシステム開発をする人、サーバーを管理する人、ネットワークを管理する人と繋がっていきます。自分がどのポジションで働くかによって有利になる資格などが変わります。<br />
<img decoding="async" src="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/02/d-760x430.png" alt="d" width="760" height="430" class="alignnone size-medium wp-image-23698" /></p>
<h2>プログラムの資格の種類</h2>
<p>プログラムの資格には国家資格、ベンダー資格、民間資格の３種類があります。プログラマーとして役立つ資格は国家資格の他にベンダー資格を取ることも一般的です。また、学生向けのプログラミング資格もあります。</p>
<h2>国家資格一覧</h2>
<p>プログラミング資格の中で最も有名なのが国家資格のITパスポートや基本情報技術ではないでしょうか。ITパスポートはシステムを使う側が身に付けておきたい入門資格で、基本情報技術者試験は開発する側の入門資格というように資格には様々な種類があります。自分のスキルに合わせて資格を取得をおすすめします。</p>
<h3>ITパスポート試験（IP）</h3>
<p>2007年からスタートしたITパスポート（前：初級シスアド）はIT業界の基本知識を広く身に付けるのに適している資格です。プログラミング開発の直接的な資格ではありませんがITを使用する、利用する側の目線といえます。IT業界未経験者、システムの知識がないけど管理職になった人などが多く取得します。金融庁や県関係はITパスポートの資格取得を推奨しています。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>ITパスポート試験（IP）：共通的知識</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>経済産業省</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>特になし</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>100問程度</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>120分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>CBT（四択方式）</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>5,700円（非課税）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>約50％</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>1000点満点中600点以上（3分野のうち3割以下の分野があれば不合格）</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★☆☆☆☆</td>
</tr>
</table>
<h3>情報セキュリティマネジメント試験（SG）</h3>
<p>情報セキュリティマネジメント試験は2016年に始まった試験。 自分でセキュリティを管理するという実技の視点ではなく、組織の情報セキュリティ管理、セキュリティを継続的に管理し組織を守るための基本スキルを身に付ける認定試験。※情報セキュリティスペシャリスト試験は2016年10月21日に廃止されていますが、情報セキュリティマネジメントに継承されているわけではありません。全く別の試験と捉えてください。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>情報セキュリティマネジメント試験（SG）（基本的知識・技能）</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>経済産業省</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>特になし</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>4月、10月の第3日曜日</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>午前50問　午後3問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>午前90分　午後90分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>四択方式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>5,700円（非課税）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>約50％</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>午前、午後ともに100点満点中60点以上</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★☆☆☆☆</td>
</tr>
</table>
<h3>基本情報技術者試験（FE）</h3>
<p>プログラマーを目指す登竜門といえる基本情報技術者試験は専門学校、大学のプログラマー系の学部で推奨する代表の資格です。未経験者からプログラマーを目指す人にもおすすめの資格です。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>基本情報技術者試験（FE）（基本的知識・技能）</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>経済産業省</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>C／COBOL／Java／アセンブラ言語(CASLⅡ)／表計算ソフト<br />
※2019年秋でCOBOLは廃止、2020年春よりPythonの追加が予定されている
</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>4月、10月の第3日曜日</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>午前80問程度　午後13問（7問解答）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>午前150分　午後150分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>四択方式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>5,700円（非課税）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>約20～30％</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>午前、午後ともに100点満点中60点以上（配点により変動あり）</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★☆☆☆</td>
</tr>
</table>
<h3>応用情報技術者試験（AP）</h3>
<p>応用情報技術者試験は基本情報技術者試験の上位資格に位置づけられており、数年の実務経験者が受験することを推定している。プログラマーというよりSEの視点の資格試験。（未経験者でも受験可能）官公庁のサイバー犯罪課は応用情報技術者試験を取得していると昇進します。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>応用情報技術者試験（AP）（応用的知識・技能）</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>経済産業省</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>※擬似言語でのアルゴリズム問題はあり</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>4月、10月の第3日曜日</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>午前80問程度　午後11問（1問必修、10問中4問選択）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>午前150分　午後150分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>四択方式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>5,700円（非課税）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>約20％前後</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>午前、午後ともに100点満点中60点以上（配点により変動あり）</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★☆☆</td>
</tr>
</table>
<h3>ITストラテジスト試験（ST）</h3>
<p>ITストラテジスト試験（ST）はCIO（最高情報責任者）やCTO（最高技術責任者）、ITコンサルタントで現在働いている人、もしくはこれから目指す人に向いている資格で。経営戦略とIT戦略を結び付けビジネスを成功させる人材を目指します。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>ITストラテジスト試験（ST）（高度な知識・技能）</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>経済産業省</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>なし</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>10月の第3日曜日</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>午前Ⅰ：30問/午前Ⅱ：25問　<br />
午後Ⅰ：4問（2問選択）/Ⅱ：午後4問（3問選択）
</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>午前Ⅰ：50分/午前Ⅱ：40分　午後Ⅰ：90分/午後Ⅱ：120分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ：四択方式　午後Ⅰ/Ⅱ：記述式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>5,700円（非課税）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>約15％前後</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ、午後Ⅰともに100点満点中60点以上　午後ⅡはA評価</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h3>システムアーキテクト試験（SA）</h3>
<p>上級エンジニアを目指す人向けでシステム開発の上流工程を管理、主導し業務ニーズに適した情報システムの大規模な構造でも設計し、時間がかかっても設計まで持っていけるエンジニア。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>システムアーキテクト試験（SA）（高度な的知識・技能）</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>経済産業省</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>なし</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>10月の第3日曜日</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>午前Ⅰ：30問/午前Ⅱ：25問　<br />
午後Ⅰ：4問（2問選択）/Ⅱ：午後4問（3問選択）
</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>午前Ⅰ：50分/午前Ⅱ：40分　午後Ⅰ：90分/午後Ⅱ：120分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ：四択方式　午後Ⅰ/Ⅱ：記述式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>5,700円（非課税）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>約15％前後</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ、午後Ⅰともに100点満点中60点以上　午後ⅡはA評価</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h3>プロジェクトマネージャー試験（PM）</h3>
<p>プロジェクトマネージャーを目指す人向けの資格で、プロジェクト全体の管理、決定を行い、品質や納期、コストなどの管理責任をもち成功に導きながら、プロジェクトメンバの育成を取り組む。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>プロジェクトマネージャー試験（PM）（高度な的知識・技能）</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>経済産業省</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>なし</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>4月の第3日曜日</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>午前Ⅰ：30問/午前Ⅱ：25問　<br />
午後Ⅰ：3問（2問選択）/Ⅱ：午後2問（1問選択）
</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>午前Ⅰ：50分/午前Ⅱ：40分　午後Ⅰ：90分/午後Ⅱ：120分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ：四択方式　午後Ⅰ/Ⅱ：記述式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>5,700円（非課税）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>約14％前後</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ、午後Ⅰともに100点満点中60点以上　午後ⅡはA評価</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h3>ネットワークスペシャリスト試験(NW)</h3>
<p>ネットワークスペシャリスト試験は、ネットワークの運用、構築をはじめ、サービスに関係する知識まで幅広い知識まで精通し、大規模なネットワークのの構築や運用までできるネットワークエンジニアやインフラ系エンジニアを目指す方向けです。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>ネットワークスペシャリスト試験(NW)</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>経済産業省</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>なし</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>10月の第3日曜日</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>午前Ⅰ：30問/午前Ⅱ：25問　<br />
午後Ⅰ：3問（2問選択）/Ⅱ：午後2問（1問選択）
</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>午前Ⅰ：50分/午前Ⅱ：40分　午後Ⅰ：90分/午後Ⅱ：120分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ：四択方式　午後Ⅰ/Ⅱ：記述式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>5,700円（非課税）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>約14％前後</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ、午後Ⅰ/午後Ⅱともに100点満点中60点以上</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h3>データベーススペシャリスト試験（DB）</h3>
<p>データベーススペシャリスト試験は企業に必要不可欠な膨大なデータを管理し、尚且つデータを利用しDBシステムを構築、データ分析を基盤、活用できるデータベース管理者やインフラ系エンジニア尾を目指します。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>データベーススペシャリスト試験（DB）</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>経済産業省</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>なし</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>4月の第3日曜日</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>
午前Ⅰ：30問/午前Ⅱ：25問　<br />
午後Ⅰ：3問（2問選択）/Ⅱ：午後2問（1問選択）
</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>午前Ⅰ：50分/午前Ⅱ：40分　午後Ⅰ：90分/午後Ⅱ：120分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ：四択方式　午後Ⅰ/Ⅱ：記述式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>5,700円（非課税）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>約14％前後</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ、午後Ⅰ/午後Ⅱともに100点満点中60点以上</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h3>エンベデッドシステムスペシャリスト試験（ES）</h3>
<p>エンベデッドシステムスペシャリスト試験は組込エンジニアやIoT系エンジニアを目指す人向けの試験です。家電や自動運転などをつなげるIoT。ハードとソフトを組合せ、組込システムを構築する事の証明です。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>エンベデッドシステムスペシャリスト試験（ES）</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>経済産業省</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>なし</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>4月の第3日曜日</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>
午前Ⅰ：30問/午前Ⅱ：25問　<br />
午後Ⅰ：3問（2問選択）/Ⅱ：午後2問（1問選択）
</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>午前Ⅰ：50分/午前Ⅱ：40分　午後Ⅰ：90分/午後Ⅱ：120分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ：四択方式　午後Ⅰ/Ⅱ：記述式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>5,700円（非課税）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>約16％前後</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ、午後Ⅰ/午後Ⅱともに100点満点中60点以上</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h3>ITサービスマネージャ試験（SM）</h3>
<p>ITサービスマネージャ試験は顧客が何を求めているかを理解し、日々改善しながら最適なコストでITサーボトを安定的に提供し、ITでの必要な投資効果を最大限生かす事のできる人材を育てるための資格試験です。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>ITサービスマネージャ試験（SM）</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>経済産業省</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>なし</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>10月の第3日曜日</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>
午前Ⅰ：30問/午前Ⅱ：25問　<br />
午後Ⅰ：3問（2問選択）/Ⅱ：午後2問（1問選択）
</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>午前Ⅰ：50分/午前Ⅱ：40分　午後Ⅰ：90分/午後Ⅱ：120分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ：四択方式　午後Ⅰ/Ⅱ：記述式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>5,700円（非課税）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>約14％前後</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ、午後Ⅰともに100点満点中60点以上　午後ⅡはA評価</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h3>システム監査技術者試験(AU)</h3>
<p>システム監査技術者試験は高度で専門分野スキルを持っているIT人材であることの証明となり、被監査対象からの視点で情報システムや組込システムに関するリスクなど総合的に点検し評価や監査結果をトップにフィードバックし改善を行うスペシャリストです。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>システム監査技術者試験(AU)</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>経済産業省</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>なし</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>4月の第3日曜日</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>
午前Ⅰ：30問/午前Ⅱ：25問　<br />
午後Ⅰ：3問（2問選択）/Ⅱ：午後2問（1問選択）
</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>午前Ⅰ：50分/午前Ⅱ：40分　午後Ⅰ：90分/午後Ⅱ：120分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ：四択方式　午後Ⅰ/Ⅱ：記述式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>5,700円（非課税）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>約14％前後</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ、午後Ⅰともに100点満点中60点以上　午後ⅡはA評価</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h3>情報処理安全確保支援士試験(SC)</h3>
<p>情報処理安全確保支援士試験(SC)は2017年４月から始まった試験です。旧試験は情報セキュリティスペシャリストでした。情報処理安全確保支援士試験は高度なIT人材として専門分野をもち情報システム関連の企画から要件定義、開発、運用、保守とトータル的に管理する能力を認定する資格試験です。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>システム監査技術者試験(AU)</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>経済産業省</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>なし</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>4月、10月の第3日曜日</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>
午前Ⅰ：30問/午前Ⅱ：25問　<br />
午後Ⅰ：3問（2問選択）/Ⅱ：午後2問（1問選択）
</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>午前Ⅰ：50分/午前Ⅱ：40分　午後Ⅰ：90分/午後Ⅱ：120分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ：四択方式　午後Ⅰ/Ⅱ：記述式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>5,700円（非課税）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>約19％前後</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>午前Ⅰ/Ⅱ、午後Ⅰ/午後Ⅱともに100点満点中60点以上</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h2>プログラミング資格 ベンダー資格</h2>
<p>随時試験が受験できることもあり、プログラミング資格の中で受験者が多いのがベンダー資格です。ベンダー資格というのはメーカーが自社製品に関するスキルの一定水準以上であることを認定してくれる資格です。有名メーカーでいくとマイクロソフト社やシスコシステムズ社が有名です。世界標準の資格ですが受験料は15,000円～30,000円程度です。</p>
<h3>Oracle Certified Java Programmer</h3>
<p>Oracle認定Java資格は2010年にSun MicroSystem社と吸収合併されOracle認定Java資格となりました。正式名称はOracle Certified Java Programmerといいます。Bronze、Silver、GoldのレベルがありSilver以上は世界で共通する資格となっています。BronzeはJavaを使ってのプログラミングが未経験社向けの入門資格、Silverは開発に必要なプログラミング知識と様々なトラブルへの対応能力も評価されます。Goldは設計者の意図を理解して機能、実装がしっかりと行える事が評価されます。Goldを受験するにはSilverの資格が必要です。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>Oracle Certified Java Programmer</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>日本オラクル社</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>Java</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時（再受験の場合は14日間開ける必要があります）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>Bronze：60問 Silver：80問 Gold：85問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>Bronze：65分 Silver：180分 Gold：180分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>Bronze：13,600円  Silver：26,600円 Gold：26,600円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>非公開</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>Bronze：60％ Silver：63％ Gold：63％</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>Bronze：★★☆☆☆　Silver：★★★☆☆　Gold：★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h3>ORACLE MASTER PL/SQL Developer</h3>
<p>ORACLE MASTER PL/SQL Developer資格はPL/SQL言語について高度なスキルを習得している証明。Oracleデーターベースを利用するシステム開発を効率的に行う為に必要なファンクション～トリガーの作成などが行える知識や技術があることを証明しています。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>ORACLE MASTER PL/SQL Developer</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>日本オラクル社</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>PL/SQL</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時（再受験の場合は14日間開ける必要があります）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>70問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>90分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>26,600円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>非公開</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>65％</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★☆☆</td>
</tr>
</table>
<p>※PL/SQL（ピーエル・エスキューエル）はオラクル社がオラクルデータベースのために独自に手続き型言語に拡張したプログラミング言語</p>
<h3>ORACLE MASTER DBA</h3>
<p>ORACLE MASTER Bronze DBAの構成に関する用語を理解し、日常的な運用管理を理解しているスキルの証明、ORACLE MASTER Silver DBAはインスタンスの管理やネットワークの設定などデータベースの運用管理作業を行うスキルの証明、ORACLE MASTER Gold DBAは運用管理スキルに加えバックアップやリカバリや複製などデータベース管理者として状況に応じた提案、手法、助言などを行う事ができるスキルの証明になります。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>ORACLE MASTER DBA</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>日本オラクル社</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>DB</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時（再受験の場合は14日間開ける必要があります）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>Bronze：70問 Silver：90問 Gold：85問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>Bronze：120分 Silver：150分 Gold：150分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>Bronze：26,600円  Silver：26,600円 Gold：26,600円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>非公開</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>Bronze：65％ Silver：60％ Gold：57％</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>Bronze：★★☆☆☆　Silver：★★★☆☆　Gold：★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<p>※DBAとはDatabase Administratorの略でデータベース管理者 という意味</p>
<h3>Unity認定技術者</h3>
<p>Unity認定技術者はゲーム開発において必要とされているUnityに関するスキルを証明する資格試験です。Unityとは、ゲーム開発プラットフォームでゲームを作るための統合開発環境のことで、2D/3D、サウンド再生、ユーザーインターフェース管理下記、データ管理・ツールなどの要素を備えられてます。Unity試験も6種類の試験に分かれています。Unity 認定プログラマー試験が一番基本的な資格試験になります。<br />
<body></p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>Unity認定技術者<br />
・Unity 認定プログラマー試験<br />
・Unity 認定3Dアーティスト試験<br />
・Unityエキスパート ゲームプレイプログラマー認定試験<br />
・Unityエキスパート テクニカルアーティスト：リギング&#038;アニメーション<br />
・Unityエキスパート テクニカルアーティスト：シェーディング&#038;エフェクト<br />
・Unity認定アソシエイト
</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>ユニティ・テクノロジーズ社</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>Unityで使用できるプログラミング言語はJavaScript、C#、Boo</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>100問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>90分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式、組合せ、ホットスポット</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>34,055円～45,845円（変動あり）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>不明</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>100問×20点で2000点満点　1400点が合格ライン</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★☆☆～★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<p></body>	</p>
<h3>MCP Programming in C#</h3>
<p>MCP Programming in C#資格は最低1年のC#を使用している中核ビジネスのプログラミング経験を持っている程度を証明することができます。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>MCP Programming in C#</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>Microsoft</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>C#</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>40～60問程度</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>120分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式、組合せ、ホットスポット</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>21,103円（変動あり）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>不明</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>700点</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★☆☆</td>
</tr>
</table>
<h3>MCP Programming in HTML5 with JavaScript and CSS3</h3>
<p>MCP Programming in HTML5 with JavaScript and CSS3資格はJavaScript、jQuery、HTML、CSSの理解度を求められます。プログラムの基本的な仕組みが理解されている必要があり、クライアント側のプログラミングスキルが求められます。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>MCP Programming in HTML5 with JavaScript and CSS3</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>Microsoft</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>HTML/CSS/JavaScript/jQuery</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>40～60問程度</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>120分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式、組合せ、ホットスポット</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>21,103円（変動あり）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>不明</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>700点</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★☆☆</td>
</tr>
</table>
<h3>VBAエキスパート</h3>
<p>VBAエキスパートはExcel VBA ベーシック、Excel VBA スタンダード、Access VBA ベーシック、Access VBA スタンダードの4種類の試験がある。OfficeのExcelやAccessにより良い使い方や効率を図れるスキルを証明できる資格試験。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>VBAエキスパート</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>株式会社 オデッセイ コミュニケーションズ</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>VBA</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>40問程度</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>50分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>エキスパート：13,200円、ベーシック：14,850円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>不明</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>650～800点（1000点満点）</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>エキスパート：★★☆☆☆、ベーシック：★★★☆☆</td>
</tr>
</table>
<h3>PHP技術者認定試験</h3>
<p>PHP技術者認定試験は初級はPHPのプログラミングの基本知識が問われ、上級、准上級は実用的なプログラミングテクニックが問われ、ウィザードは4000文字以上の論文を提出しPHPの発展に貢献できる知識と発想力を持っていると認められる。その4段階で形成されている。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>PHP技術者認定試験</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>一般社団法人PHP技術者認定機構</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>PHP</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>初級40問、上級60問、准上級60問、ウィザード4000文字の論文</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>初級60分、上級120分、准上級120分、ウィザードなし</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>初級12,000円、上級・准上級15,000円、ウィザード</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>不明</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>初級70％、上級70％（1050～1500点/1500満点）、准上級（750～1049点/1500満点）、ウィザード</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>初級★★☆☆☆、上級★★★☆☆、准上級★★★☆☆、ウィザード★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h3>Ruby技術者認定試験制度</h3>
<p>Ruby技術者認定試験制度はSilverはRubyの文法知識などの基本的な技術レベルのスキルを認定され、GoldはSilverの範囲をさらに深め標準添付ライブラリやアプリケーションの設計に関わるスキルや設計技術を認定する資格試験です。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>Ruby技術者認定試験制度</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>Rubyアソシエーション</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>Ruby</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>50問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>90分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>16,500円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>不明</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>75%</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>Silver：★★★☆☆、Gold：★★★★☆、Platinum：策定中</td>
</tr>
</table>
<h3>Pythonエンジニア認定試験</h3>
<p>Pythonエンジニア認定試験はPython 3 エンジニア認定基礎試験は文法の基礎を問う認定試験で、Python 3 エンジニア認定データ分析試験はPythonでデーター分析の基礎と方法を問う2種類がある。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>Pythonエンジニア認定試験</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>Python</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>40問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>60分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>11,000円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>不明</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>70%</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★☆☆</td>
</tr>
</table>
<h3>CIW Perl Specialist</h3>
<p>CIW系の資格は全部で11種類あり、その中のCIW Perl SpecialistはWebアプリケーション開発に携わり、Perlのスキル向上をしたい人におススメです。基本的なPerlのプログラミングの考え方からデータベース接続やデバック技術などのWebサイトへの実装までの証明ができる資格試験。（日本語版あり）</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>CIW Perl Specialist</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>CIW（Certified Internet Web Professional）</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>Perlの仕組み（XAMPPで動かす前提）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>50問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>75分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>15,000円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>不明</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>75%</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★☆☆</td>
</tr>
</table>
<h3>CIW JavaScript Specialist</h3>
<p>CIW JavaScript SpecialistはJavaScriptを用いた開発技術を認定する資格試験。難易度はそこまで高くないので初心者でもしっかりと勉強すれば取得は可能。（日本語版あり）</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>CIW JavaScript Specialist </td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>CIW（Certified Internet Web Professional）</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>JavaScript</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>50問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>75分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>15,000円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>不明</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>75%</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★☆☆</td>
</tr>
</table>
<h3>CIW HTML5 &#038; CSS3・スペシャリスト</h3>
<p>CIW HTML5 &#038; CSS3・スペシャリストはHTML5とCSS3を用いた開発技術を認定する試験です。現在は英語版のみの実施になっています。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>CIW HTML5 &#038; CSS3・スペシャリスト</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>CIW（Certified Internet Web Professional）</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>HTML5/CSS3</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>50問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>75分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>15,000円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>不明</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>75%</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★☆☆</td>
</tr>
</table>
<h3>HTML5プロフェッショナル認定試験</h3>
<p>HTML5プロフェッショナル認定試験はLinuxのLPIC試験などを運営しているLPI-Japanが運営しているHTML5、CSS3、JavaScriptなどの技術力や知識のスキルの証明をする資格試験です。Level1はWeb制作の基礎、Level2は開発、設計の能力を認定します。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>HTML5プロフェッショナル認定試験</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>特定非営利活動法人エルピーアイジャパン</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>HTML5</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>レベル1：60問　レベル2：40～45問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>90分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>15,000円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>不明</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>75%</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>★★★☆☆</td>
</tr>
</table>
<h3>Webクリエイター能力認定試験</h3>
<p>Webクリエイター能力認定試験はサイトの制作やWebデザイン能力とコーディングの能力を認定します。スタンダードはHTMLとCSSの構造を理解しレイアウトをしていく能力、エキスパートはユーザビリティやアクセシビリティを考慮したWEｂデザインを構築することができる能力を証明する資格です。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>Webクリエイター能力認定試験</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>一般社団法人サーティファイ情報処理能力認定委員会</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>HTML5、CSS</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>スタンダード：実技：1テーマ(4ページ程度)<br />
エキスパート：実技：7,500円1テーマ（1～5ページ程度）筆記：35問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>スタンダード：実技/1部60分 2部70分<br />
エキスパート：実技/1部90分 2部110分 筆記20分
</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>実技問題</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>スタンダード：5,900円  エキスパート：7,500円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>89.9%</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>65%以上</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>スタンダード：★☆☆☆☆<br />
エキスパート：★★☆☆☆</td>
</tr>
</table>
<h2>プログラミング資格 民間資格</h2>
<p>学生が取得するプログラミング資格で割と多く受験されているのが民間資格系です。難易度が低めなものもあり徐々にステップアップしていく試験形式が多いので初めてプログラムの勉強をする人におすすめです。また実務的な部分も多いので初めて勉強するにはベンダー試験や国家試験のように選択式ベースじゃなく、実際に記述するタイプもあるため学習しやすいという事もあります。</p>
<h3>C言語プログラミング能力認定試験</h3>
<p>C言語プログラミング能力認定試験はC言語の能力を認定する資格試験です。実技的な問題の出題が多く、1級は1700行程度のプログラムを実際に記述する必要があり、難易度は高め。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>C言語プログラミング能力認定試験</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>一般社団法人サーティファイ情報処理能力認定委員会</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>C</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>3級：6,9,1月の年3回 2級：1,6月 1級：1,6月のみ実施</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>3級：テーマ別大問6問必須、2級：テーマ別大問8問必須、1級：2問必須</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>3級：60分  2級：90分 1級：150分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>3級・2級：筆記多肢選択解答形式・マークシート形式、1級： 実技</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>3級：7,800円  2級：6,400円 1級：5,200円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>65.2％</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>60%以上</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>3級：★★☆☆☆ 2級：★★★☆☆ 1級：★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h3>Javaプログラミング能力認定試験</h3>
<p>Javaプログラミング能力認定試験はJavaの基本知識を問われる3級から小規模なプログラムが適切に書ける（オブジェクト指向）2級、仕様変更、プログラムの保守能力が求められ2,200行程度のプログラミング能力が求められる1級があります。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>Javaプログラミング能力認定試験</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>一般社団法人サーティファイ情報処理能力認定委員会</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>Java</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>3級：6,9,1月の年3回 2級：1,6月 1級：6月のみ実施</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>3級：テーマ別大問6問必須、2級：テーマ別大問7問必須、1級：2問必須</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>3級：60分  2級：90分 1級：150分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>3級・2級：筆記多肢選択解答形式・マークシート形式、1級： 実技</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>3級：7,800円  2級：6,400円 1級：5,200円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>64.1％</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>60%以上</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>3級：★★☆☆☆ 2級：★★★☆☆ 1級：★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h3>実践Java技術者試験</h3>
<p>実践Java技術者試験は現場で実践に対応できるプログラマーに求められる技能と知識があることを証明する資格試験です。スペシャリストは開発業務に従事できる基本的なレベルの証明となりエキスパートは統括者の指示に従い開発業務に対応しプログラミングできるスキルを証明します。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>実践Java技術者試験</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>一般社団法人サーティファイ情報処理能力認定委員会</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>Java</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時（認定試験会場にて）</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>40問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>80分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>多肢選択（15～25行程度のショートプログラムにて設問）</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>Specialist：7,537円、Expert：11,000円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>不明</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>60%以上</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>Specialist：★★★☆☆、Expert：★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h3>Android 技術者認定試験</h3>
<p>Android 技術者認定試験はAndoroidアプリケーションとプラットフォームが問われ、Androidの技術を問う資格試験です。現時点ではプロフェッショナル試験は未実施になっています。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>Android 技術者認定試験</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>一般社団法人Open Embedded Software Foundation</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>Andoroid開発プラットフォーム関連、アプリケーションスキル</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>随時</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>70問</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>90分</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>16,200円</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>40％程度</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>70%以上</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>Basic：★★☆☆☆</td>
</tr>
</table>
<h3>ウェブデザイン技能検定</h3>
<p>ウェブデザイン技能検定は技能検定の種類の一つで国家資格ではないが准国家資格のような立ち位置でウェブ技能検定も国家検定制度である技能検定の一つである。</p>
<table class="resptbl">
<tr>
<th>資格名</th>
<td>特定非営利活動法人インターネットスキル認定普及協会</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験運営団体</th>
<td>一般社団法人Open Embedded Software Foundation</td>
</tr>
<tr>
<th>使用言語</th>
<td>HTML/CSS/JavaScript</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時期</th>
<td>3級、2級：3,6,10,12月　1級：3,12月</td>
</tr>
<tr>
<th>試験問題数</th>
<td>3級：学科25問、実技6問中5問を選択<br />
2級：学科21問、実技6問中5問を選択<br />
1級：学科50問、実技6問中5問を選択　ペーパー実技6問
</td>
</tr>
<tr>
<th>試験時間</th>
<td>3級：学科45分、実技60分<br />
2級：学科60分、実技120分<br />
1級：学科90分、実技180分、ペーパー実技60分
</td>
</tr>
<tr>
<th>出題形式</th>
<td>選択式　1級は実技あり</td>
</tr>
<tr>
<th>受験料</th>
<td>3級  学科： 5,000円 ／ 実技： 5,000円 （35歳以上）または3,000円（35歳未満）<br />
2級 学科： 6,000円 ／ 実技： 12,500円（35歳以上）または7,000円（35歳未満）<br />
1級 学科： 7,000円 ／ 実技： 25,000円 （実技はペーパー実技含む）
</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格率</th>
<td>3級 60～70％、2級 30～40％、1級 10～20％</td>
</tr>
<tr>
<th>試験合格ライン</th>
<td>70%以上</td>
</tr>
<tr>
<th>資格試験難易度</th>
<td>3級：★★☆☆☆ 2級：★★★☆☆ 1級：★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<h2>プログラマーに有利な資格31選まとめ</h2>
<p>プログラマーに有利な資格31選まとめですがプログラマーに有利な資格というのは実際にプログラミングのスキルを問うだけではなくそれに関連する管理やマネジメントの能力を認定する資格や、プログラム開発に必要不可欠なデータベースのスキルを図る資格試験など様々あります。<br />
また、国家資格からベンダー資格、民間資格と様々な種類があり、資格を評価される現場であることは間違いないので少しずつスキルアップしていく事をおすすめします。</p>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/program_onepoint/23694/">プログラマーに有利な資格31選</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>初心者からプログラマーを目指すために必要な事</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/program_onepoint/3865/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[編集部Ｓ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Jul 2017 00:41:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プログラミング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onepoint.softcampus.co.jp/?p=3865</guid>

					<description><![CDATA[<p>最近話題のプログラマー。スマホアプリの作成から、WEBツール、他アプリケーションなどのシステム部分を担う職業です。 ソフトキャンパスへお越しになる生徒さんは、経験者の方だけでなく、全くの初心者からマンツーマンで実践向けの<a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/program_onepoint/3865/"><span class="screen-reader-text">Read more about 初心者からプログラマーを目指すために必要な事</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/program_onepoint/3865/">初心者からプログラマーを目指すために必要な事</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近話題のプログラマー。スマホアプリの作成から、WEBツール、他アプリケーションなどのシステム部分を担う職業です。</p>
<p>ソフトキャンパスへお越しになる生徒さんは、経験者の方だけでなく、<strong>全くの初心者からマンツーマンで実践向けのプログラマースキルを身に着け、就職に繋がっている</strong>方も多数いらっしゃいます。プログラミングをイチから勉強するためには『急がば回れ』！基礎からしっかりマスターしましょう！</p>
<h2>プログラミングは選ばれた人しか使えない！？そんなことはないんです！</h2>
<p>プログラミングは特別な人だけが扱えるもの、と思っている方は多いのではないでしょうか？　実はそんなことはないのです。しっかりと学び、コツをつかんで、応用できるようになれば、だれもが使えるようになります。そのためには、プログラミングに興味を持つことや、急がずにしっかりと基礎から学んでいくことが必要となります。</p>
<p>基本的にプログラミング自体に興味を持つ方が少ないので、選ばれた人が特別なスキルを身に着け、特別なことをしているように感じるのです。</p>
<p>実際にプログラマーを目指している人というのは、<strong>興味をもってその業界を目指す人が多い</strong>ようです。また、お給料の高さなどから目指してみよう！と一念発起をして学習をする人もいます。転職を考えて求人票を検索した結果、ソフトキャンパスにプログラマとしてスキルと身に着けたいと相談に来る方もいます。30代以上で転職先を探すに当たり、自分に『コレ』といったスキルが無いと焦り、ほかの人にはないスキルを取得するために、プログラミングを学ぶ方もいます。</p>
<p>取っ掛かりは様々ですが、プログラミングは誰しもが使えるようになるスキルなのです。</p>
<h2>国を挙げて『パソコンを扱う人を育成する』ことに力を入れることが決定しています！</h2>
<p><img decoding="async" width="1280" height="960" src="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2017/04/Linux_1491567076.jpg" alt="Linux講座もマンツーマン！" class="alignnone size-full wp-image-2346" srcset="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2017/04/Linux_1491567076.jpg 1280w, https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2017/04/Linux_1491567076-613x460.jpg 613w, https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2017/04/Linux_1491567076-768x576.jpg 768w, https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2017/04/Linux_1491567076-1024x768.jpg 1024w" sizes="(max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /></p>
<p>国外ではすでに<strong>プログラミングが日本の年齢でいうと小学生のころから必修</strong>となっています。授業の中で、自作でゲームを作ったりしながら、コンピュータはどのように指令を受けて動いているのかを学んでいくのです。</p>
<p>日本でも、2020年には今までの授業の中にプログラミングを盛り込んで説明をしていくという学習指導要領改定案を発表しています。こちらはかなり大きく取り上げられ、世間の注目を浴びました。</p>
<p>現在の小学校低学年の子供さんが、実際に高学年になったころに授業の中に登場してきます。</p>
<p>論理的な考え方を子供のころから、ということもあります。それだけではなく、子供は大人が普段何気なく使用しているパソコンやスマートフォンなどとても興味を持っていて、好奇心が旺盛な時期に、わかりやすく導入部分を教えることにより、世の中に浸透しているコンピュータに関しての知識を習得しやすくなる、と考えているようです。</p>
<p>実際に、現在ソフトキャンパスでも行われている小学生向けのロボットやゲーム作成を通した『プログラミング講座』が好評です。学校で本格的に始まる前に、遊びながら楽しく覚えられるので、とても効率がよく知識として吸収できるのです。『必要に迫られたから覚える』というのは、なかなか覚えられないものですよね。大人の私たちはよく経験しているかと思います。</p>
<p>なので、遊びながら覚えられるうちに学ぶ、というのがとても効率的なのです。もちろん、大人になってからでも、基本からしっかり学んでいけば、問題なく習得できるスキルでもあります。</p>
<h2>プログラミングを覚えることが、どうして将来に役立つのかご存知ですか？</h2>
<p>国策レベルともいえるプログラミング必修化ですが、なぜ国がそこまで力を注いでいるか、理由を知っていますか？パソコンに限らず、世の中のコンピュータ制御されている製品は、プログラミングによって動いているからなのです。</p>
<p>電子レンジや炊飯器、洗濯機といった家電製品だけではなく、自動車もそうですし、また、精密機器として忘れがちな<strong>スマートフォンもプログラミング</strong>によって制御されています。</p>
<p>世の中のありとあらゆる機械は、プログラムによって制御され、人間の操作によって正しく動いていくのです。よく『パソコンやスマホが苦手』という方は、パソコンに『使われている』人間といえます。国として育成したい人材は、パソコンなどのプログラムによって動く機器に『使われる』のではなく、『指令を出す側』の人間を育成しようと考えているのです。</p>
<h2>ソフトキャンパスは、大人向けも子供向けも、プログラミングを学ぶ環境を整えてお待ちしております！</h2>
<p><img decoding="async" width="760" height="566" src="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2017/07/mobile-phone-1513945_1280.png" alt="programing - phython" class="alignnone size-full wp-image-3876" srcset="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2017/07/mobile-phone-1513945_1280.png 760w, https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2017/07/mobile-phone-1513945_1280-618x460.png 618w" sizes="(max-width: 760px) 100vw, 760px" /></p>
<p>仕事で必要になったから覚えたいという大人の方も、これからの時代に対応できるように子供にプログラムの基礎を教え込みたいという保護者の方にも、『ゲームを作る人になりたい』という子供さんにも、しっかり対応できるように、ソフトキャンパスでは、楽しくプログラムを覚えられる<a href="/robot_program/">小学生向けの『プログラミング講座』</a>や、基礎からしっかり学べる『完全マンツーマン授業』といった、さまざまな形式の講座をご用意しています。</p>
<p>小学生向けのプログラミング講座は、月に2回、同じ目的を持った友達と一緒にグループで学んでいきます。一人一台、パソコンを使用していきますが、パソコンが初めてのお子様でも大丈夫です！パソコンの使い方や、マウス・キーボードの使い方も並行してお伝えしていきます。</p>
<p>基礎からしっかり覚えられる<a href="/purpose-program/">完全マンツーマンのプログラミング講座</a>もご用意しています。仕事で使用する機能だけを学びたい、という方も多いのですが、ソフトキャンパスでおすすめしているのは、応用力をつけるために、しっかりと基礎から学んでいくスタイルです。</p>
<p>WEB系でも、機械などで使用するプログラミングも、講師がしっかりとカバーします！プログラミングは知らない人が多い分野です。勉強をすると決めたら、ソフトキャンパスの完全マンツーマン講座で、基礎からしっかりと学んで、応用力を養えるようにしていきましょう！</p>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/program_onepoint/3865/">初心者からプログラマーを目指すために必要な事</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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