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	<title>レイヤー | パソコンスキルと資格のSCワンポイント講座</title>
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	<description>DX・リスキリングの無料学習</description>
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	<title>レイヤー | パソコンスキルと資格のSCワンポイント講座</title>
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	<item>
		<title>【Illustrator基本操作】重ね順とレイヤーをマスターしよう</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/dtp_onepoint/31610/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[編集部SH]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Sep 2020 05:46:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[DTP・広告]]></category>
		<category><![CDATA[Illustrator]]></category>
		<category><![CDATA[レイヤー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>重ね順とは？Illustratorの特徴的な考え方 Illustrator（イラストレーター）の基本的な考え方に重ね順があります。 重ね順とレイヤーがマスターできれば、複雑なオブジェクトの組み合わせも怖くありません。 ま<a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/dtp_onepoint/31610/"><span class="screen-reader-text">Read more about 【Illustrator基本操作】重ね順とレイヤーをマスターしよう</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>重ね順とは？Illustratorの特徴的な考え方</h2>
<p><strong>Illustrator（イラストレーター）の基本的な考え方に重ね順があります。</strong><br />
重ね順とレイヤーがマスターできれば、複雑なオブジェクトの組み合わせも怖くありません。<br />
また、重ね順はIllustratorにはありますがPhotoshopにはないもので、<br />
特徴をしっかりおさえておく必要があります。</p>
<h3>重ね順を知るには「オブジェクト」を知る</h3>
<p>重ね順の考え方をおさえる前に、オブジェクトについて理解しましょう。<br />
イラストレーターで作成される図形や文字などは、「オブジェクト」という単位で捉えられます。<br />
オブジェクトを複数配置すると、紙を重ねるように重ね順が発生するのです。<br />
基本的に、後に作成されたオブジェクトが前（上）に重なります。</p>
<p><img decoding="async" src="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/2b940fc18bdacd948af1a81e809dabd6.png" alt="" width="700" height="546" class="alignleft size-full wp-image-31619" srcset="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/2b940fc18bdacd948af1a81e809dabd6.png 700w, https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/2b940fc18bdacd948af1a81e809dabd6-590x460.png 590w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<p>例えばこのように、上の画像は後ろから黄色、オレンジ、赤という順番に重なっています。<br />
オブジェクトの重ね順は変更することができるので、赤を後ろに、というようなことができるわけです。</p>
<h3>重ね順を変える方法</h3>
<p>では、重ね順を変えてみます。<br />
赤いオブジェクトを一番後ろ、最背面にします。やり方は複数あります。<br />
まず、重ね順を変えたいオブジェクトを選択ツールで選択するところは共通です。<br />
そこから、下記のように操作します。</p>
<h4>重ね順の変え方（最背面へ）、4パターン</h4>
<ul>
<li>「オブジェクト」メニュー→「重ね順」→「最背面へ」</li>
<li>右クリック→「重ね順」→「最背面へ」</li>
<li>ショートカットキー　Shift + ctrl(command) + [</li>
<li>レイヤーパネルでドラッグし順番を入れ替える</li>
</ul>
<p><img decoding="async" src="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/d056fb4de75931390751163d0877e2f9.png" alt="" width="700" height="614" class="alignleft size-full wp-image-31620" srcset="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/d056fb4de75931390751163d0877e2f9.png 700w, https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/d056fb4de75931390751163d0877e2f9-524x460.png 524w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<p>いちいちオブジェクトメニューを選ぶのは効率的でないので、選択した流れで右クリックするやり方が使いやすいと思います。</p>
<p>ショートカットキーも、覚えておくと素早く重ね順を変更できるのでオススメです。</p>
<ul>
<li>ctrl(command) + [ ：　最背面へ</li>
<li>ctrl(command) + ] ：　最前面へ</li>
<li>Shift + ctrl(command) + [ ：　背面へ</li>
<li>Shift + ctrl(command) + ] ：　前面へ</li>
</ul>
<h3>レイヤーを超えて重ね順を変えることはできない</h3>
<p>注意点として、実は重ね順は、レイヤーを飛び越えて変更することはできません。<br />
上位にあるレイヤーより前に重ねることはできないということです。</p>
<p>これを生かして、例えばレイヤーを「背景」「画像」「テキスト」のように分けて、パースごとに重ね順を制御するとデータが扱いやすくなります。</p>
<p>では、オブジェクトを別のレイヤーに移動したい時はどうすればいいでしょうか。<br />
レイヤーパネルを使います。</p>
<p><img decoding="async" src="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/787217593e36126acb2b709bb6fa016d.png" alt="" width="400" height="397" class="alignleft size-full wp-image-31621" srcset="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/787217593e36126acb2b709bb6fa016d.png 400w, https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/787217593e36126acb2b709bb6fa016d-150x150.png 150w" sizes="(max-width: 400px) 100vw, 400px" /></p>
<p>このように、レイヤーパネルで各レイヤー名の横の三角マーク（>）をクリックするとレイヤーが展開し、レイヤー内に配置されたオブジェクトが個別に確認できます。<br />
移動したいオブジェクトの右側、色のついたポイントをドラッグすると、他のレイヤーに移動することができます。</p>
<p>これも基本操作ですが、知らないとできない操作ですよね。覚えておいてください。</p>
<h3>ちょっと応用編。サブレイヤーとは？</h3>
<p>ここで少し応用編です。レイヤーには「サブレイヤー」という機能があります。<br />
中級〜上級者でも使い慣れていない方もいますが、主にPhotoshopに書き出して使う時に関係するものです。</p>
<p>複数のオブジェクトが配置されたレイヤーを選択し、<br />
レイヤーパネルのメニューから「サブレイヤーに分配（シーケンス）」を選択すると<br />
レイヤーの下にさらにオブジェクト１つ１つに分かれたサブレイヤーが生じます。<br />
<img decoding="async" src="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/90630c5a8d04df2e3ce3baf460a18598.png" alt="" width="700" height="381" class="alignleft size-full wp-image-31622" /></p>
<p>「サブレイヤーに分配（ビルド）」を選択すると、<br />
配置されたオブジェクトが重ね順の数分、だんだん増えるサブレイヤーが生じます。<br />
<img decoding="async" src="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/0d897c17431d3d4c5c82da47d95aa270.png" alt="" width="700" height="393" class="alignleft size-full wp-image-31623" /></p>
<p>これは、IllustratorからPhotoshop形式に書き出した時に影響があります。<br />
通常、サブレイヤーに分配されていないレイヤーはPhotoshop形式では一枚のレイヤーにまとまってしまいます。</p>
<p>一方、サブレイヤーに分配しておくと、Photoshop上ではグループ内にレイヤーが分かれた状態で書き出されます。<br />
Photoshop上でもオブジェクトを個別に編集したい時は、サブレイヤーに分配してから書き出す必要があるということです。</p>
<p><img decoding="async" src="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/2b940fc18bdacd948af1a81e809dabd6-1.png" alt="" width="700" height="546" class="alignleft size-full wp-image-31624" srcset="https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/2b940fc18bdacd948af1a81e809dabd6-1.png 700w, https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/2b940fc18bdacd948af1a81e809dabd6-1-590x460.png 590w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></p>
<p>上記はサブレイヤーに分配（シーケンス）を行なった後、<br />
psd形式で書き出してPhotoshopで開いたものですが、<br />
図形グループに３枚のレイヤーに分かれて配置されていることがわかります。</p>
<h2>重ね順とレイヤーをマスターしよう　まとめ</h2>
<p>いかがでしたでしょうか？<br />
イラストレーターを使用する際、重ね順とレイヤーは基本的で大事な考え方です。<br />
１つのレイヤーで複数のオブジェクトが管理できることがイラストレーターの特徴で便利なところです。<br />
今回の操作方法は、Youtube配信で実際に説明していますのでぜひチェックしてください！</p>
<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//Pkd3BDUJNMA' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/dtp_onepoint/31610/">【Illustrator基本操作】重ね順とレイヤーをマスターしよう</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【AutoCAD レイヤー編】画層の表示・非表示を切り替えよう！</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/cad_onepoint/29815/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[編集部SH]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Aug 2020 05:01:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[CAD・製図]]></category>
		<category><![CDATA[AutoCAD]]></category>
		<category><![CDATA[レイヤー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onepoint.softcampus.co.jp/?p=29815</guid>

					<description><![CDATA[<p>今回は、AutoCADでレイヤー（画層）の表示や非表示を切り替えの際に便利な方法をご紹介していきます。AutoCADではレイヤーの表示を上手く切り替えて図面の編集をスムーズにすることができるため、レイヤーはAutoCAD<a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/cad_onepoint/29815/"><span class="screen-reader-text">Read more about 【AutoCAD レイヤー編】画層の表示・非表示を切り替えよう！</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、<strong>AutoCADでレイヤー（画層）の表示や非表示を切り替えの際に便利な方法</strong>をご紹介していきます。AutoCADではレイヤーの表示を上手く切り替えて図面の編集をスムーズにすることができるため、レイヤーはAutoCADにとって非常に重要な機能の一つです。「CADの画層をイマイチ使いこなせていない」「レイヤーの非表示って何が便利なの？」と感じていらっしゃるAutoCADユーザーの方は必見です。</p>
<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed/oE-kD1BNyTA' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<h2>AutoCADでレイヤーの設定をする方法とは？</h2>
<p>まず始めに、AutoCADでのレイヤー操作に不可欠な<strong>「画層プロパティ管理」の機能を確認</strong>しておきます。画層プロパティ管理を活用すると表示されないレイヤーを決めたり、表示はするけれども選択や削除ができないようにする画層のロックをしたりできます。</p>
<table>
<tr>
<th>機能の名称</th>
<th>内容</th>
</tr>
<tr>
<td>名前</td>
<td>画層名を変更</td>
</tr>
<tr>
<td>表示</td>
<td>表示する・表示しないを選択</td>
</tr>
<tr>
<td>フリーズ</td>
<td>非表示かつ一時的な削除扱いにする</td>
</tr>
<tr>
<td>ロック</td>
<td>画層の表示や印刷は可、選択や削除などの編集は不可</td>
</tr>
<tr>
<td>色</td>
<td>レイヤーに属する線の色を変更</td>
</tr>
<tr>
<td>線種</td>
<td>レイヤーに属する線の種類を変更</td>
</tr>
<tr>
<td>線の太さ</td>
<td>レイヤーに属する線の太さを変更</td>
</tr>
<tr>
<td>透過性</td>
<td>透過度を変更し表示順序を明確化</td>
</tr>
<tr>
<td>印刷スタイル</td>
<td>どのように印刷するかを設定</td>
</tr>
<tr>
<td>印刷</td>
<td>印刷をするか印刷をしないかを決める</td>
</tr>
</table>
<p>この中でも、「表示」「フリーズ」「ロック」はAutoCADで使う頻度が高いレイヤーの設定です。レイヤーを表示・非表示をコントロールする部分をまずは優先的に覚えておくようにしましょう。</p>
<h2>CADで画層の表示や編集を管理する便利な使い方</h2>
<p>次に、AutoCADでレイヤーの表示と非表示を切り替えるときや画層の表示がどうなっているかの確認に便利な機能を確認していきます。</p>
<h3>特定のレイヤーだけ編集したいとき</h3>
<p>選択した<strong>一つのレイヤーのみを編集したいとき</strong>に便利なのが、ホームタブの画層グループにある「選択表示」です。クリックすると、「選択表示したい画層上にあるオブジェクトを選択または[設定(S)]」とコマンドラインに出てきますので、編集したい図形を選択しましょう。操作はこれだけです。編集後、元に戻したい場合は同じくホームタブの画層グループにある「選択表示解除」をクリックします。</p>
<h3>画層が表示される状態を一覧で見たいとき</h3>
<p>続いて、AutoCADでレイヤーが表示される状態を一覧で確認できる便利機能を見ていきます。ホームタブの画層グループのグループ名をクリックし、「画層閲覧」を選択します。そうすると<strong>レイヤーが一覧表示で出てきます</strong>ので、表示を確認したい画層をクリックするとその画層のみ表示され、他の画層は非表示になります。図面をチェックしたいときに使える機能です。</p>
<h2>AutoCADのレイヤー（画層）表示と非表示の操作 まとめ</h2>
<p>今回は、AutoCADでレイヤーの表示・非表示について機能をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。普段CADを使っている方は見慣れた画面かもしれませんが、「AutoCADで画層の管理がよく分からない」「レイヤーを上手く非表示にできない」というCAD初心者の方はぜひ覚えておきたい操作です。AutoCADでのレイヤー管理の第一歩は<strong>表示と非表示の切り替えや画層の確認</strong>になってきますので、ぜひ今回お伝えした方法を実際のAutoCADの画面で確認してみてくださいね。</p>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/cad_onepoint/29815/">【AutoCAD レイヤー編】画層の表示・非表示を切り替えよう！</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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