<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>広報部M | パソコン資格・パソコンスクールのソフトキャンパス</title>
	<atom:link href="https://onepoint.softcampus.co.jp/author/sato-mami/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://onepoint.softcampus.co.jp</link>
	<description>DX・リスキリングの無料学習</description>
	<lastBuildDate>Sun, 27 Feb 2022 08:14:49 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.1.10</generator>

<image>
	<url>https://onepoint.softcampus.co.jp/wp-content/uploads/2023/04/icon-120x120.png</url>
	<title>広報部M | パソコン資格・パソコンスクールのソフトキャンパス</title>
	<link>https://onepoint.softcampus.co.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>【Excel関数】INT関数とMOD関数の使い方について</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49954/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[広報部M]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Feb 2022 10:00:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オフィス・MOS]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onepoint.softcampus.co.jp/?p=49954</guid>

					<description><![CDATA[<p>ExcelのINT（イント）関数とMOD（モッド）関数の使い方についてご紹介したいと思います。 INT関数もMOD関数も、とある計算をした結果の表示のしかたにかかわる関数です。今回は、これらの関数の使い方と使用例などをご<a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49954/"><span class="screen-reader-text">Read more about 【Excel関数】INT関数とMOD関数の使い方について</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49954/">【Excel関数】INT関数とMOD関数の使い方について</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ExcelのINT（イント）関数とMOD（モッド）関数の使い方についてご紹介したいと思います。<br />
INT関数もMOD関数も、とある計算をした結果の表示のしかたにかかわる関数です。今回は、これらの関数の使い方と使用例などをご紹介していきたいと思います。</p>
<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//YbBQFWTrLq4' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<h2>INT関数とは</h2>
<p>まずはINT（イント）関数をご紹介します。<br />
INT関数は、指定した数値の小数点以下を切り捨てて、整数で表示する関数です。<br />
例えば、「1.23」という小数に対してINT関数を使用すると、結果は「1」となります。<br />
Excelでは同じように数値の切り捨てができる「ROUNDDOWN関数」もありますが、例えば「-1.23」といったマイナスの数値にINT関数を使用すると、小数点以下を切り捨て、一番近い小さい方の値を指定するため、「-2」となります。<br />
正の数値に対して使う場合は2つの関数の結果は変わりませんが、負の数値に対して使う場合は結果が変わりますので注意しましょう。<br />
INT関数の書式は、「=INT(数値)」です。引数は1つで、小数点以下を切り捨てたい数値もしくはそれを求める数式を指定します。</p>
<h2>MOD関数とは</h2>
<p>次に、MOD（モッド）関数をご紹介します。<br />
MOD関数は、Excelで割り算をした場合の余りの値を算出する関数です。MOD関数を使えば、IF関数の中で偶数や奇数を判定することができたりします。<br />
MOD関数の書式は、「=MOD(数値,除数)」です。1つ目の引数では、「割られる数」として数式や数値の入ったセルを指定します。<br />
2つ目の引数では、「割る値」として数値が入ったセルなどを指定します。<br />
MOD関数を使う際の注意点としては、数値、除数のどちらかが負の値となる場合です。MOD関数で余りを求める計算ではINT関数が使われており、割る数が負の数になった場合に、余りの値も負の数になることがあります。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>ExcelのINT（イント）関数とMOD（モッド）関数の基本の使い方や使用例などをご紹介しました。<br />
引数がマイナスになってしまう場合など、少し難しいところもありますが、ほかの関数と組み合わせると便利に使うことができる例もありますので、ぜひ使い方を覚えてみてください！</p>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49954/">【Excel関数】INT関数とMOD関数の使い方について</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【Excelで順序付け！】RANK関数・RANK.EQ関数・RANK.AVG関数の使い方について紹介</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49928/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[広報部M]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Feb 2022 10:00:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オフィス・MOS]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onepoint.softcampus.co.jp/?p=49928</guid>

					<description><![CDATA[<p>指定した範囲の中で、指定したデータの順位を求めることができる関数に、RANK関数があります。また、同じ順位のデータが複数出たときの扱い方により、RANK.EQ関数、RANK.AVG関数という関数を使います。 今回は、これ<a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49928/"><span class="screen-reader-text">Read more about 【Excelで順序付け！】RANK関数・RANK.EQ関数・RANK.AVG関数の使い方について紹介</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49928/">【Excelで順序付け！】RANK関数・RANK.EQ関数・RANK.AVG関数の使い方について紹介</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>指定した範囲の中で、指定したデータの順位を求めることができる関数に、RANK関数があります。また、同じ順位のデータが複数出たときの扱い方により、RANK.EQ関数、RANK.AVG関数という関数を使います。<br />
今回は、これらの関数の種類と使い方をご紹介していきます。</p>
<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//esurO3nE0xc' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<h2>RANK関数とは</h2>
<p>まずは、RANK関数についてご紹介していきます。<br />
RANK関数を使うと、指定した数値の範囲の中で、あるデータが何番目であるか、といった順序を求めることができる関数です。<br />
RANK関数の書式は、「=RANK(数値,参照,順序)」です。1つ目の引数で順位を調べる数値、2つ目の引数で順位を調べる範囲、3つ目の引数で順位の決め方を指定します。<br />
同じ数値が複数ある場合は、同じ順位で表示されます。ちなみにRANK関数は、2007年以前のバージョンで使われていた関数で、現在はRANK.EQ関数もしくはRANK.AVG関数を使うことが多いです。</p>
<h2>RANK.EQ関数とは</h2>
<p>続いては、RANK.EQ（ランク・イコール）関数をご紹介します。<br />
とある数値の順位を求めることができるRANK.EQ関数は、2010以降のバージョンのExcelで使える関数です。<br />
RANK.EQ関数の書式は、「＝RANK.EQ(数値,参照,順序)」です。RANK関数の場合と指定のしかたは変わりません。<br />
順位を求めるという点ではRANK関数と意味は変わりませんが、同じ順位の数値が複数ある時の順位の付けかたが異なります。</p>
<h2>RANK.AVG関数とは</h2>
<p>最後に、RANK.AVG（ランク・アベレージ）関数をご紹介します。<br />
Excelの2010以降のバージョンで使える関数で、指定した範囲の中で特定の数値の順位を求めることができます。<br />
RANK.AVG関数の書式は「＝RANK.AVG(数値,参照,順序)」です。1つ目の引数では順位を調べたい数値データ、2つ目の引数では順位を決める際にデータを参照する範囲、3つ目の引数では順位を数える順番を指定します。<br />
先にご紹介したRANK関数やRANK.EQ関数との違いは、同じ順位になる数値が複数出た時の処理で、RANK.AVG関数の場合は、同じ値になったもの同士で順位を平均して求めます。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>Excelで数値データの順位を求める関数として、RANK関数、RANK.EQ関数、RANK.AVG関数をご紹介しました。<br />
売上のデータやテストの点数、評価など、データの並べ替えをしなくても数値が高いものを見ることができて便利です。<br />
ぜひ、これらの関数の違いと使い方をしっかりと覚えて使いこなせるようになりましょう！</p>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49928/">【Excelで順序付け！】RANK関数・RANK.EQ関数・RANK.AVG関数の使い方について紹介</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【Excel】UPPER・LOWER・PROPER関数の使い方について紹介</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49903/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[広報部M]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Feb 2022 10:00:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オフィス・MOS]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onepoint.softcampus.co.jp/?p=49903</guid>

					<description><![CDATA[<p>今回はExcelで文字列を操作する関数のうち、文字列を全て大文字にするUPPER（アッパー）関数、小文字にするLOWER（ロウワー）関数、先頭の文字だけ大文字にするPROPER（プロパー）関数、文字列をつなげて表示するC<a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49903/"><span class="screen-reader-text">Read more about 【Excel】UPPER・LOWER・PROPER関数の使い方について紹介</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49903/">【Excel】UPPER・LOWER・PROPER関数の使い方について紹介</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回はExcelで文字列を操作する関数のうち、文字列を全て大文字にするUPPER（アッパー）関数、小文字にするLOWER（ロウワー）関数、先頭の文字だけ大文字にするPROPER（プロパー）関数、文字列をつなげて表示するCONCATENATE（コンカティネイト）関数をご紹介します。<br />
これらの関数を使うことができれば入力作業の大幅な時短も可能！やり方を覚えていきましょう！</p>
<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//Qnq9o3OKk-I' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<h2>UPPER関数とは</h2>
<p>まずはUPPER（アッパー）関数からご紹介します。<br />
UPPER（アッパー）関数は、指定したセル内にある、英字の文字列を全て大文字に変換することができる関数です。<br />
UPPER関数の書式は、「=UPPER(文字列)」です。引数には、大文字に変換したいセルを指定します。引数が1つだけなので比較的使いやすそうですね。<br />
UPPER関数の使用方法としては、すべて小文字で記載された氏名のローマ字表記を全て大文字に変換する、といった場合に使えます。変換前の文字列が大文字・小文字が混じっている場合でもすべて大文字に変換されます。</p>
<h2>LOWER関数とは</h2>
<p>次は、LOWER（ロウワー）関数をご紹介します。<br />
LOWER（ロウワー）関数は、指定したセル内にある、英字の文字列を全て小文字に変換することができる関数です。<br />
LOWER関数の書式は、「=LOWER(文字列)」です。小文字に変換したいセルを引数として指定します。これだけでLOWER関数が適用されます。<br />
LOWER関数の使用方法としては、すべて大文字で記載された氏名のローマ字表記を全て小文字に変換する、といった場合に使えます。<br />
また、引数をセル参照ではなく、文字列で直接指定したい場合は、「&#8221;」で囲みます。</p>
<h2>PROPER関数とは</h2>
<p>次に、PROPER（プロパー）関数からご紹介します。<br />
PROPER（プロパー）関数は、セル内に英字で書かれた文字列の先頭の一文字だけを大文字に変換する関数です。<br />
PROPER関数の書式は、「=PROPER(文字列)」です。引数は変換したい文字列が入力されているセルを指定します。<br />
PROPER関数を使用すると、各英単語の先頭の一文字が大文字になるので、アルファベット表記の氏名を先頭文字だけ大文字にしたい、といった場合に使用すると便利です。</p>
<h2>CONCATENATE関数とは</h2>
<p>最後に、CONCATENATE（コンカティネイト）関数をご紹介したいと思います。<br />
CONCATENATE（コンカティネイト）関数は、複数のセルに入力されているセルの内容を結合して<br />
1つのセルに表示したい時に使用できる関数です。<br />
CONCATENATE関数の書式は、「=CONCATENATE(文字列1,文字列2,&#8230;)」です。つなげたい文字列のセルをカンマでつないで使用します。<br />
なお、2016以降のバージョンのExcelを使っている場合は、つなげたい文字をセル範囲でも指定できる「CONCAT関数」が便利です。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回は、Excel文字列関数の第2弾として、UPPER（アッパー）関数、LOWER（ロウワー）関数、PROPER（プロパー）関数、CONCATENATE（コンカティネイト）関数をご紹介しました。<br />
これらの関数を使うことができれば、Excelのデータ入力作業の時短が図れます！ぜひ使いこなせるようになってくださいね！</p>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49903/">【Excel】UPPER・LOWER・PROPER関数の使い方について紹介</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【Excel】文字列を操作するLEFT関数・RIGHT関数・MID関数について</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49898/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[広報部M]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Jan 2022 10:00:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オフィス・MOS]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onepoint.softcampus.co.jp/?p=49898</guid>

					<description><![CDATA[<p>今回のテーマは、Excelの文字列操作関数です。 エクセルでは、文字列から指定した文字数分の文字を抽出したり、大文字や小文字に変換するなど、文字列に対して操作を行うことができる関数が用意されています。 今回は、文字列操作<a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49898/"><span class="screen-reader-text">Read more about 【Excel】文字列を操作するLEFT関数・RIGHT関数・MID関数について</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49898/">【Excel】文字列を操作するLEFT関数・RIGHT関数・MID関数について</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回のテーマは、Excelの文字列操作関数です。<br />
エクセルでは、文字列から指定した文字数分の文字を抽出したり、大文字や小文字に変換するなど、文字列に対して操作を行うことができる関数が用意されています。<br />
今回は、文字列操作関数のLEFT・RIGHT・MID関数の使い方を解説していきます。</p>
<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//nLJsPC8lZLQ' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<h2>LEFT関数とは</h2>
<p>まずは「LEFT関数」についてご紹介します。<br />
LEFT関数は、その名の通り、文字列の左側から指定した文字数分を取り出して、別のセルに表示する関数です。LEFT関数の書式は、「=LEFT(文字列,文字数)」です。1つ目の引数（文字列）では、文字列が入力されているセルを指定します。<br />
2つ目の引数（文字数）で取り出したい文字数を指定すると、指定した文字数分の文字列を取り出すことができます。</p>
<h2>RIGHT関数とは</h2>
<p>2つ目は、「RIGHT関数」です。<br />
RIGHT関数は、文字列の右側から指定した文字数分を取り出して、指定したセルに表示する関数です。<br />
RIGHT関数の書式は、「=RIGHT(文字列,文字数)」です。1つ目の引数（文字列）では、抽出したい文字列が入力されているセルを指定します。<br />
2つ目の引数（文字数）で取り出したい文字数分の数値を指定すると、右側から〇文字分の文字列を抽出して表示することができます。</p>
<h2>MID関数とは</h2>
<p>3つ目は、「MID関数」をご紹介します。<br />
MID関数は、文字列の途中から指定した文字数分の文字列を抜き出すことができる関数です。<br />
MID関数の書式は、「=MID(文字列,開始位置,文字数)」です。1つ目の引数（文字列）は抽出したい元の文字列が入力されているセル、2つ目の引数（開始位置）ではその文字列の何文字目から抽出を始めるかを数値で指定します。3つ目の引数（文字数）は、指定した開始位置の文字数から何文字分を抜き出すか、数値を設定します。<br />
すると、文字列の「〇文字目から△文字分」といったように抽出ができます。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回は、Excelで文字列が入力されているセルから指定の文字数分を抽出して表示する関数として、LEFT関数、RIGHT関数、MID関数の概要と操作方法についてご紹介しました。<br />
FIND関数やLEN関数などと組み合わせて使うと、もっと便利に使いこなすことができますので、ぜひお試しください！</p>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49898/">【Excel】文字列を操作するLEFT関数・RIGHT関数・MID関数について</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【Excel】日付や時間を自動で入力する関数の使い方</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49894/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[広報部M]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 24 Jan 2022 10:00:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オフィス・MOS]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onepoint.softcampus.co.jp/?p=49894</guid>

					<description><![CDATA[<p>Excelで使える関数の中から、今日の日付を自動で表示する「TODAY」関数、現在の時刻を自動で表示する「NOW」関数といった日付・時刻関数の入力方法をご紹介していきたいと思います。また、日付・時刻関数を使って計算をする<a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49894/"><span class="screen-reader-text">Read more about 【Excel】日付や時間を自動で入力する関数の使い方</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49894/">【Excel】日付や時間を自動で入力する関数の使い方</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Excelで使える関数の中から、今日の日付を自動で表示する「TODAY」関数、現在の時刻を自動で表示する「NOW」関数といった日付・時刻関数の入力方法をご紹介していきたいと思います。また、日付・時刻関数を使って計算をする方法についても解説していきます。</p>
<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//oCcm84Yy9PQ' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<h2>日付と時間のエクセル関数一覧</h2>
<p>まずは、Excelで日時を表現する関数をご紹介していきます。</p>
<ul>
<li>TODAY関数：本日の日付に対応するシリアル値を返します。この関数には引数がないので、「=TODAY()」と入力します。</li>
<li>NOW関数：現在の日付と時刻に対応するシリアル値を返します。TODAY関数と同様に引数がないので、「=NOW()」と入力します。</li>
</ul>
<p>TODAY関数とNOW関数には引数の指定が必要なく、常に現在の日付や時刻に更新されて表示されるようになっています。<br />
次は、年、月、日や時、分、秒といった情報がバラバラのセルに入力されている場合に、1つのセルにまとめ、書式を整えて表示することができる関数です。</p>
<ul>
<li>DATE関数：指定した日付のシリアル値を返します。「=DATE(年,月,日)」と入力します。</li>
<li>TIME関数：指定した時刻のシリアル値を返します。「=TIME(時,分,秒)」と入力します。</li>
</ul>
<p>Excelで日付や時間を入力すると、日付の表示形式が自動で設定されていますが、エクセルでは、日付や時刻は「シリアル値」という数値で表現されています。</p>
<h2>シリアル値とは？</h2>
<p>日付や時刻のデータは、Excelでは「シリアル値」という数値で認識されています。シリアル値は、「1900年1月1日」を「1」として、そこからの日数で表現しています。<br />
Excelで表現するときには、表示形式を割り当てることで日付や時間の見た目に切り替えて表示しています。<br />
エクセルでは、日付や時刻をシリアル値で表現することで、日付や時刻同士で計算をしたり比較をしたりすることができます。</p>
<h2>日付を加算または減算する方法</h2>
<p>シリアル値の考え方を使うと、Excelで日付を加算、減算することができます。<br />
Excelでは、日付をシリアル値という数値で表現しているので、今日の日付の3日後ならTODAY関数に3を加算する式を作り、3日前の日付を求めたい時には3を減算することで求めることができます。<br />
日付の加算や減算ができるようになると、例えば、申込日から●日後に設定した支払期日を自動で表示することもできます。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回は、Excelで日付を自動で表示する関数（TODAY関数、NOW関数、DATE関数、TIME関数）についてご紹介しました。<br />
Excelで日付や時刻を表示する関数の使い方は他にもたくさんあり、しっかり理解すると勤怠管理表などの時間を自動で計算するなど、便利に活用することができます。今回はほんの導入ですが、ぜひ覚えて使いこなしてくださいね！</p>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49894/">【Excel】日付や時間を自動で入力する関数の使い方</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【Excel】名前の定義を使ってセル・セルの範囲に名前をつける方法！</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49890/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[広報部M]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Jan 2022 10:00:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オフィス・MOS]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onepoint.softcampus.co.jp/?p=49890</guid>

					<description><![CDATA[<p>Excelの「名前の定義」という機能を使って数式や関数を便利に使う方法をご紹介していきたいと思います。 数式や関数の入力で引数を定義する際、指定するセルやセル範囲に対して「名前」を定義すると、マウスを使って範囲選択をしな<a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49890/"><span class="screen-reader-text">Read more about 【Excel】名前の定義を使ってセル・セルの範囲に名前をつける方法！</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49890/">【Excel】名前の定義を使ってセル・セルの範囲に名前をつける方法！</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Excelの「名前の定義」という機能を使って数式や関数を便利に使う方法をご紹介していきたいと思います。<br />
数式や関数の入力で引数を定義する際、指定するセルやセル範囲に対して「名前」を定義すると、マウスを使って範囲選択をしなくても、設定した名前を指定することで簡単に式の入力ができてしまいます！<br />
今回は、名前を設定する方法、設定した名前の確認や変更・削除の方法についてご紹介します。</p>
<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//fm-_Y7Bgm3k' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<h2>名前の定義の設定方法とは</h2>
<p>数式や関数の入力で引数を指定するとき、セルやセル範囲をドラッグで選択すると、オートフィルに合わせて選択範囲がずれたり、シートをまたいだセル参照の際は式が長くなってしまい、不便です。<br />
セルやセル範囲に名前を付けておくことで、この不便さを解決することができます。<br />
名前の定義の設定手順は</p>
<ol>
<li>該当の範囲を選択する</li>
<li>名前ボックスで名前を入力</li>
<li>Enterキーを押して確定</li>
</ol>
<p>たったこれだけでExcelのセルに簡単に名前の設定ができました。</p>
<h2>名前の定義の確認方法</h2>
<p>定義した名前の範囲は、次の方法で確認することができます。<br />
名前を設定した範囲をもう一度選択すると、Excel画面左上の名前ボックスに設定した名前が表示されます。<br />
ただし、設定した範囲と全く同じ範囲でないと名前は表示されませんので注意です。<br />
もう一つ、名前の範囲を確認する方法をご紹介します。</p>
<ol>
<li>「数式」タブ→「定義された名前」グループ→「名前の管理」</li>
<li>「名前の管理」ダイアログボックスが表示される</li>
<li>設定した名前の一覧が表示され、範囲を確認できる</li>
</ol>
<h2>名前の定義 セル範囲の変更や削除方法</h2>
<p>設定した名前の範囲の修正・削除をしたい、という場合には、確認の場合と同じく、<br />
「名前の管理」ダイアログボックスから設定をします。</p>
<ol>
<li>「数式」タブの「定義された名前」グループ→「名前の管理」</li>
<li>「名前の管理」ダイアログボックスが表示される</li>
<li>表示される名前の一覧から変更もしくは削除したい名前を選択</li>
<li>「編集」をクリックして参照するセル範囲の修正などを行う。「削除」をクリックすれば名前範囲が削除される</li>
</ol>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回は、Excelで名前範囲を設定する方法をご紹介しました。<br />
数式や関数で引数を定義する際のセル範囲選択に苦労している方も、名前の定義を覚えてしまえば設定も楽になりますし、入力した後の数式や関数も内容がわかりやすくなって一石二鳥です！<br />
やり方自体はとっても簡単ですので、ぜひ覚えて使いこなせるようになりましょう！</p>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49890/">【Excel】名前の定義を使ってセル・セルの範囲に名前をつける方法！</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>#VALUE!、#N/A! って何？Excel（エクセル）で出るエラー値の原因と対処法について</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49814/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[広報部M]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Jan 2022 10:00:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オフィス・MOS]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onepoint.softcampus.co.jp/?p=49814</guid>

					<description><![CDATA[<p>Excel関数を使って計算をしようと入力すると出てしまうエラー。なぜエラーが出るのか、エラーが出たらどのように解消するのかを知りたいと思っても、いざエラーが出ると慌てて消してしまう、という方も多いのではないでしょうか。 <a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49814/"><span class="screen-reader-text">Read more about #VALUE!、#N/A! って何？Excel（エクセル）で出るエラー値の原因と対処法について</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49814/">#VALUE!、#N/A! って何？Excel（エクセル）で出るエラー値の原因と対処法について</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Excel関数を使って計算をしようと入力すると出てしまうエラー。なぜエラーが出るのか、エラーが出たらどのように解消するのかを知りたいと思っても、いざエラーが出ると慌てて消してしまう、という方も多いのではないでしょうか。<br />
今回は、Excel関数や計算の際に出るエラー（＃DIV/0!、＃N/A!、＃VALUE!など）について、エラーの意味や原因、エラーの解消方法についてお伝えしていきたいと思います。</p>
<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//DGvSh4Rd0_k' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<h2>よくあるExcelエラー値の種類と意味の一覧表</h2>
<p>まずは、Excel関数の入力で出るエラー値の種類と意味を一覧にしてみました。</p>
<table>
<tr>
<th>エラー値</th>
<th>読み</th>
<th>意味・原因・対処法</th>
</tr>
<tr>
<td>#DIV/0!</td>
<td>ディバイド・パー・ゼロ</td>
<td>0（ゼロ）または空白で除算(割り算)している場合に出るエラーです。数式や関数の引数を修正することで解消できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>#VALUE!</td>
<td>バリュー</td>
<td>数値を指定するべき引数に文字列を指定したりするなど、関数の引数の形式が違う場合に出るエラーです。引数を修正することで対処します。</td>
</tr>
<tr>
<td>#N/A</td>
<td>ナム</td>
<td>関数や数式の処理に必要な値（データ）が入力されていない場合に出るエラーです。数式や引数、参照先のデータを修正することで解消することができます。</td>
</tr>
<tr>
<td>#REF!</td>
<td>リファレンス</td>
<td>参照先のセルのデータを移動・削除したことによりセル参照が無効になった場合に出るエラーです。数式や引数の指定を修正します。</td>
</tr>
<tr>
<td>#NAME?</td>
<td>ネーム</td>
<td>Excel で定義されていない関数名や名前が使用されている場合に出るエラーです。スペルが間違っていることがほとんどですので、該当の部分を修正することでエラーを解消します。</td>
</tr>
<tr>
<td>#NUM!</td>
<td>ナンバー</td>
<td>数式や関数の引数内で指定した数値が不適切であるか、計算の処理が正しくできない場合に表示されるエラーです。数式内のセル参照や引数を修正します。</td>
</tr>
<tr>
<td>#NULL!</td>
<td>ヌル</td>
<td>関数の引数のなかで半角スペースを指定したものの、指定したセルやセル範囲に共通する部分がないときに出るエラーです。共通部分がないときは「:」や「,」を使います。</td>
</tr>
</table>
<p>　</p>
<h2>エラー値を文字に変換可能？IFERROR関数について</h2>
<p>Excelで数式や関数を入力するとエラーが発生してしまう場合にIFERROR関数を使うと、指定した文字列に変換して返すことができます。<br />
IFERROR関数の書式（入力方法）をご紹介します。引数は、「値」と「エラーが出た場合の値」の2つです。<br />
「値」にはこのセルで行いたい式や関数を入力します。エラーが出なければ結果をそのまま返します。<br />
「エラーが出た場合の値」には、エラーが出た際に返す値を指定します。一般的にはエラー値を空白や指定の文字列に変換して返すことが多いです。</p>
<h2>VLOOKUP関数を組み合わせたIFERROR関数の使い方</h2>
<p>IFERROR関数のエラー処理の応用編として、VLOOKUP関数と組み合わせた使い方もご紹介していきます。<br />
VLOOKUP関数は、検索値をもとにセル範囲のリストから数値や文字列を検索して返す関数ですが、検索値として参照先のリストにないものを入力したりすると、データが見つからないため、#N/Aのエラーが出てしまいます。<br />
IFERROR関数の1つ目の引数にVLOOKUP関数を入力し、2つ目の引数にはエラーだった場合に表示する値（空白または0（ゼロ））を指定します。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>Excelの数式や関数の結果で出たエラー値の意味や解決方法についてご紹介しました。<br />
エラーが出ると慌てて消してしまっていた方も、エラー値が表示される意味や対処方法を覚えておけば、いざエラーが出ても困ることはありませんね。<br />
効率よくExcelでの入力ができるようになりますのでぜひ覚えてみてください！</p>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49814/">#VALUE!、#N/A! って何？Excel（エクセル）で出るエラー値の原因と対処法について</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Excelの便利機能 スパークラインとは？作成方法を紹介</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49756/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[広報部M]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Jan 2022 10:00:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オフィス・MOS]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onepoint.softcampus.co.jp/?p=49756</guid>

					<description><![CDATA[<p>今回は、Excelのスパークライン機能についてご紹介していきたいと思います。 スパークライン機能は、セルの中に折れ線や縦棒といったグラフを挿入することができます。数値だけではわかりにくいデータの大小や傾向もひと目でわかる<a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49756/"><span class="screen-reader-text">Read more about Excelの便利機能 スパークラインとは？作成方法を紹介</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49756/">Excelの便利機能 スパークラインとは？作成方法を紹介</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、Excelのスパークライン機能についてご紹介していきたいと思います。<br />
スパークライン機能は、セルの中に折れ線や縦棒といったグラフを挿入することができます。数値だけではわかりにくいデータの大小や傾向もひと目でわかるので、データの視覚化に使える機能です。<br />
スパークラインとは何か、Excelでスパークラインを作成する方法についてご紹介していきます。</p>
<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//cwgXWZOsQPk' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<h2>エクセルのスパークラインってどんな機能？</h2>
<p>まずは、エクセルのスパークライン機能についてご紹介していきます。<br />
スパークラインとは、複数のセルに入力されたデータをもとに、別のセルにグラフとして表示できる機能です。<br />
Excelでは、3種類のスパークラインが使えます。</p>
<ol>
<li>折れ線スパークライン：データの推移を表す</li>
<li>縦棒スパークライン：データの大小を表す</li>
<li>勝敗スパークライン：データの正負を表す</li>
</ol>
<p>データを視覚化する目的に応じて、スパークラインの種類を選んで活用することができます。</p>
<h2>エクセルのスパークラインはどういう時に使える？</h2>
<p>スパークラインは、複数のセルのデータを別のセル内でグラフにして、データを可視化することができる機能ですが、それぞれの使い方について詳しく見ていきましょう。<br />
例えば折れ線スパークラインでは、気温や年ごとの売上の推移など、データの変化を見たい時に有効です。<br />
また、縦棒のスパークラインは、売上高などといったように、単純にデータの数値の大小を比較したいときに使います。</p>
<h2>スパークラインの作成方法</h2>
<p>それでは、Excelでスパークラインを作成する方法についてご紹介していきます。</p>
<ol>
<li>スパークラインを作成したい範囲を選択しておく</li>
<li>「挿入」タブ→「スパークライン」グループ→スパークラインの種類を選択</li>
<li>「データ範囲」でスパークラインにしたいデータの範囲を選択</li>
<li>「場所の範囲」でスパークラインを配置する範囲を選択</li>
<li>「OK」をクリック</li>
</ol>
<p>これでスパークラインを設定することができますが、スパークラインの作成では、軸を揃えることが重要です。</p>
<h3>最小値と最大値の設定が大事</h3>
<p>Excelの初期設定では、それぞれのスパークラインのデータの最小値と最大値をもとにしてグラフが作られるため、単純にスパークライン同士を見比べてデータの比較をすることができません。<br />
スパークラインを比較したい場合は、各スパークラインの軸の設定を変更する必要があります。</p>
<ol>
<li>スパークラインを選択し、「スパークライン」タブ→「グループ」→「軸」をクリック</li>
<li>「縦軸の最小値のオプション」、「縦軸の最大値のオプション」の設定を「すべてのスパークラインで同じ値」に変更<br />
※任意の値に設定するときは「ユーザー設定値」から設定する</li>
</ol>
<p>そうすると、すべてのスパークラインの最小値と最大値が統一されるので、グラフを見て比較ができるようになります。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回は、Excelのスパークライン機能についてと具体的な作成方法、軸の設定変更の方法についてご紹介しました。<br />
縦棒や折れ線といったグラフにすることで、データを視覚化することができるので、分析資料などのビジネスシーンで活用することができます。<br />
やり方を覚えて、スパークライン機能を使いこなせるようになりましょう。</p>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49756/">Excelの便利機能 スパークラインとは？作成方法を紹介</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Excel（エクセル）で重ねて複合グラフを作る方法</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49656/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[広報部M]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Dec 2021 10:00:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オフィス・MOS]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onepoint.softcampus.co.jp/?p=49656</guid>

					<description><![CDATA[<p>今回のテーマは、Excelの複合グラフです。 複合グラフとは、例えば棒グラフを主軸、折れ線グラフを第2軸、といったように複数のグラフを組み合わせたグラフです。数量と割合といったように単位が違うと、複合グラフを作ってもうま<a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49656/"><span class="screen-reader-text">Read more about Excel（エクセル）で重ねて複合グラフを作る方法</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49656/">Excel（エクセル）で重ねて複合グラフを作る方法</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回のテーマは、Excelの複合グラフです。<br />
複合グラフとは、例えば棒グラフを主軸、折れ線グラフを第2軸、といったように複数のグラフを組み合わせたグラフです。数量と割合といったように単位が違うと、複合グラフを作ってもうまく表示できないことがありますが、軸を分けることで1つのグラフ上で表現することができます。<br />
Excelで複合グラフを作る手順、軸を分けて表示する操作方法についてご紹介していきます。</p>
<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//nEYvhWDlQhM' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<h2>Excelを使って複合グラフを作成する方法</h2>
<p>Excelを使って複合グラフを作成する方法をご紹介していきます。</p>
<ol>
<li>データ表の中から、グラフにしたいセル範囲を選択する</li>
<li>「挿入」タブ→「グラフ」グループ→「おすすめグラフ」を選択</li>
<li>「グラフの挿入」ダイアログボックスが表示されるので、「すべてのグラフ」タブ→「組み合わせ」を選択</li>
<li>右側の領域でグラフの種類を選択する</li>
<li>グラフの各データ系列について、グラフの種類を選択する</li>
<li>第2軸にするデータ系列に<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/14.0.0/72x72/2611.png" alt="☑" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />を入れる</li>
<li>OKをクリック</li>
</ol>
<p>これで、棒グラフと折れ線グラフといったように違う種類のグラフを1つにまとめて表示することができるようになります。<br />
売上金額と前年比を組み合わせる場合、同じ軸でグラフを作るとグラフが見づらくなってしまいます。売上金額を主軸、前年比を第2軸に設定することによって、前年比のグラフも見やすい表示になります。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回は、Excelで複合グラフを作成する方法をご紹介しました。<br />
途中まではグラフを作成する手順と一緒なので、データの単位の違いに気を付ければ、思っているよりも簡単に操作できるのではないでしょうか。</p>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49656/">Excel（エクセル）で重ねて複合グラフを作る方法</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Excelのピボットグラフの作成方法！便利な使い方を紹介</title>
		<link>https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49605/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[広報部M]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Dec 2021 10:00:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オフィス・MOS]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://onepoint.softcampus.co.jp/?p=49605</guid>

					<description><![CDATA[<p>今回のテーマは、Excelピボットグラフについてです。 ピボットグラフは、その名の通り、ピボットテーブルをグラフ化したもので、ピボットテーブルと同様に、グラフ上でデータの絞り込みやグループ化ができるなど、データ集計をより<a class="moretag" href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49605/"><span class="screen-reader-text">Read more about Excelのピボットグラフの作成方法！便利な使い方を紹介</span> →ワンポイント詳細へ</a></p>
The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49605/">Excelのピボットグラフの作成方法！便利な使い方を紹介</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回のテーマは、Excelピボットグラフについてです。<br />
ピボットグラフは、その名の通り、ピボットテーブルをグラフ化したもので、ピボットテーブルと同様に、グラフ上でデータの絞り込みやグループ化ができるなど、データ集計をより便利にすることができます。<br />
そんなピボットグラフの作成方法と、もっと便利にできるピボットグラフの使い方をご紹介していきたいと思います。</p>
<div class='embed-container'><iframe src='https://www.youtube.com/embed//VeW5AZFrV9g' frameborder='0' allowfullscreen></iframe></div>
<h2>Excelでピボットグラフを作成する方法</h2>
<p>早速ですが、Excelでピボットグラフを作成する手順をご紹介します。<br />
すでに作成してあるピボットテーブルがある場合は、</p>
<ol>
<li>ピボットテーブル内のセルを選択する</li>
<li>「ピボットテーブルツール」→「分析」タブ→「ピボットグラフ」を選択</li>
<li>グラフの種類を選択し、OKをクリック</li>
</ol>
<p>また、ピボットテーブルを作るのと同時にピボットグラフを挿入することもできます。</p>
<ol>
	<li①「挿入」タブ→「グラフ」グループ→「ピボットグラフ」</li>
<li>ピボットグラフにするデータ範囲（テーブルorセル範囲）を選択</li>
<li>ピボットグラフの配置先を選ぶ（新規シートor既存シート）→OK</li>
<li>ピボットテーブルの各エリアに項目を設定</li>
</ol>
<h2>ピボットグラフの使い方</h2>
<p>ピボットグラフの基本の作り方がわかったところで、次は、作成したピボットグラフの使い方についてご紹介します。<br />
ピボットグラフでは、軸や凡例、値、フィルターといった各フィールドに位置する部分にボタンが表示され、各フィールドごとに項目の確認や絞り込み、表示/非表示の選択などができるようになっているのが特徴です。<br />
ここがわかると、ピボットグラフを使ったデータ分析がさらに便利に行えます。</p>
<h3>フィールドを追加する方法</h3>
<p>それでは、エクセルで作ったピボットグラフにフィールドを追加する設定方法について見ていきましょう。</p>
<ol>
<li>ピボットグラフを選択する</li>
<li>「ピボットテーブルツール」→「分析」タブ→「表示/非表示」グループ→「フィールド　リスト」を選択</li>
<li>画面右側に出る「ピボットグラフのフィールド」ウィンドウ内で各フィールドに項目を追加する</li>
</ol>
<p>すると、ピボットグラフの内容が変化します。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今回は、ピボットグラフの機能の紹介からExcelでピボットグラフを作成する基本操作、フィールドを追加する設定の方法といった実務で使える操作まで、一通り解説してみました。<br />
分析したデータ項目によりグラフの表示を変えることができますので、今までグラフを作っても分析結果をうまく表現できなかった…という方はぜひピボットグラフを試してみてください！</p>The post <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp/mos_onepoint/49605/">Excelのピボットグラフの作成方法！便利な使い方を紹介</a> first appeared on <a href="https://onepoint.softcampus.co.jp">SCワンポイント講座</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
